学ぶと働くの重なるところ

学んだことを使うこと、経験から学ぶこと、学ぶと働くの重なるところについて考える。企業の採用コンサルタントを経験し、2つの教育系NPOで活動する中で考えたことを綴ります。

人見知りが治った結果

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昨日の夜に徳島から大阪に移動し、今日は大阪にてお仕事。
やっと東京に帰ってきました。
振り返ってみると、この週末はとにかく人を頼り、人に会った週末でした。

まとめるとこんな感じ↓
・昨年、友人に会いに行った上勝町で知り合った方に会に誘われる
・その会のゲストが、たまたま知り合いの海士町の方だったこともあり、参加を決める
・さらに、同じ会の参加者に、たまたま去年あるイベントで一緒に登壇したりと知り合いだった方がいて、徳島駅からのレンタカーに便乗させてもらう
・日曜日はその会で新しく知り合った方の車に乗せてもらって上勝町内を移動
・上勝町では、大学時代の友人が営むカフェで仕事→さらに徳島駅まで送ってもらう
・大阪に移動し、アイセックの後輩と夕ごはん
・夜は高校の時の友人の家に泊めてもらう
・今朝も別のアイセックの後輩と、仕事で行く場所が奇跡的に近くて会って近況報告
・仕事で連携しているNPO法人D×Pさんの紹介で、ある大学さんを訪問

固有名詞を避けたらわけが分からなくなりましたが、この会った人たちのほとんどが教育/地域/ソーシャルな方々ではありつつ、年齢も出身も知り合ったきっかけも様々で、人見知りに悩んでいた10代を思い返すと奇跡的なことだな、と思いました。

ちなみに、どれだけ人見知りだったかと言うと、中学生のときには昼休みをもて余して無駄に校内をウロウロしたり、大学では同じサークルの同期を授業で見かけたりしても避けたり(顔を合わせても何を話せば良いのか分からない)、してたくらいです笑

facebookがあることで、間があいたり、何回かしか会ったことがなかったりしても、そんな感じがしない、ということも大きいのかもしれません。

そんなわけで、何の話だ、という感じですが、お世話になった皆さま、ありがとうございました!


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